サイト運営に携わることになった個人的な理由

ご挨拶

 

ケイスケ

HappyCollectのサイトにお越しいただいたみなさまへ。

はじめまして!当サイトの運営リーダーを務めています、ケイスケと申します。

 

このページでは、サイトの運営リーダーがどんな人間で、どんなキッカケがあり、このサイトによる社会貢献をしたいと感じるようになったかを知ってもらうために、私の自己紹介をさせていただきたいと思います。

 

▼プロフィール

  • ライター
  • 株式投資家
  • 不動産投資家

 

このプロフィールだけを見てしまうと、もしかしたら・・・。

えっ?!ケイスケって、時間とお金の自由をもう既に手に入れている自由人なの?』と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

将来的には実現させたいと考えておりますが、現在はその3つのお仕事以外にも、一般的な会社員として働いております。

一般的な会社員として、サラリーマン生活をしておりますが、会社の給料だけに頼らず、給与所得のみに依存しない生活を実現できているところが、私の特徴でもあります。

 

このように解説すると、・・・。

えっ?!ケイスケって、もともと資産家のところに生まれて、その資産を継承しているだけじゃないの?

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

全くそんなことはありません。ごく一般的な会社員の親に育ててもらいました。

 

えっ?!じゃあ、どうやって、給与所得以外の収入をつくることができたの?

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

私の人生を大きく変えてくれたキッカケは、意外にもマッチングアプリだったのです。

ひとりの女性経営者との出会いが、私の今後の人生をも大きく変えることができるかもしれないチャンスを与えてくれたのです。

 

私はその体験から、人は考え方や情報の持ちようによって、意思決定が大きく変化することを実感しました。

情報を得る前と得た後で、同じものであるにもかかわらず、そのものの見え方が大きく変化することも体感しました。

ピンチはチャンスということを実感した体験

その女性経営者にお会いする前、私はある悩みを抱えていました。

 

会社員の給料だけで生活するということは、収入の軸が1つに限られており、

自分自身や身の周りの大切な方々に何かが起こった時、

今の経済力では対処できないことをサラリーマン生活をしていて感じるようになりました。

 

また、マッチングアプリ等を通じて出会った素敵な女性に対して、

やりたいこと・欲しいものなどの要望を、経済的に叶えてあげられることに限界を感じるようにもなりました。

 

『今の会社員というスタイルの中で収入を上げるためにはどのようにしたらよいのだろうか?』

というテーマについて考えるようになりました。

 

社会全体的には、年功序列の勤務形態は徐々に少なくなって来てはいるものの、

昇進や昇給等を通じて、収入が上昇するという限られた手段の中での収入の確保という現実に対して、

徐々に違和感と危機感を感じてきました。

 

昇進や昇給はすぐにできるものではないし、

できたとしても、月額数万円程度の上昇という現実。

 

それも、会社にとっては人件費という経費になり、

給料の増加は経費の増加に直結してしまうため、その部分での期待はあまりできない。

 

じゃあ、どうしたらお金にもっと余裕が生まれ、人生がもっと上手くいくのだろうか、・・・。

と悩む日々が続きました。

 

悩んでいるだけでは何も変わらないため、

本屋に行き、色々な本を読み漁ったり、

自分とは違う環境や職業の人に会い、

お話をしてみることにしました。

 

そのようなことを繰り返すうちに、

自分とは異なる考え方を吸収できるようになっていき、

今までの考え方に固執することなく、

広い視野で物事を考えることができるようになりました。

 

その過程の中で、ひとりの女性経営者に出会うことができました。

 

あの時に悩むことがなければ、

今の自分を変えたいと思うことはなく、

考え方を変えることもなければ、

行動を変えることもなかったと思っています。

 

上手くいかない時や、思い通りにならない時こそ、

自分が大きく変化できるタイミングなんだということを学びました。

挑戦すること・喜びの分かち合いの大切さ

女性経営者に出会い、株式投資や不動産投資で、

億の資産を実際に築きあげた人たちを紹介してもらいました。

 

億の資産を持っている人とサラリーマン生活をしてきた自分の考え方が、

大きく異なることを感じることがよくありました。

 

初めは、その考え方の違いが障壁となり、

株式投資や不動産投資に挑戦することに大きな抵抗を感じました。

 

しかし、その抵抗感やストレスが今の自分を変化させるのに大切なことだと、

挑戦していく過程でわかってきました。

 

そして、本当にお金を持っている方と話をしていて気が付いたことは、

どんなにお金だけを持っていても幸せにはなれないことだと。

 

自分ひとりだけ満足するのではなく、

自分以外のまわりの人々も一緒に喜びを分かち合うことの大切さを学んでいきました。

より多くの人が幸せになるための情報発信

もっと多くの人に対して何か自分が貢献し、社会全体がより良い方向に向かう方法はないのかなと考えるようになりました。

 

世の中に存在する情報が、全ての方に対して平等に触れることができているのかなと疑問を感じるようになりました。

 

本当に素晴らしい商品に関して、宣伝広告がなくても、口コミなどによって拡散していくことは社会にとってプラスになることは言うまでもありません。

 

その反対に、会社の方針によっては宣伝広告ばかりに特化し、商品そのものの品質が後回しになっていることが、消費者として商品購入前の徹底的な調査により、私自身垣間見えることもあります。

 

良いものは良い、悪いものは悪い。

そのことがもっとわかりやすく、判断しやすくなるように、・・・。

 

情報がもっと素直に皆様のところに行き渡り、より多くの人にとって幸せな人生を選択してもらうキッカケになりたいと考えております。

 

私が、ひとりの女性経営者に出会い、人生を豊かにするキッカケを与えてくれたように、・・・。

 

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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